常識と決まりを、子どもに浸透させる術。
こんにちは。
今日はひさしぶりに友人の森さんが、電話できないかとか言ってきたので昼ご飯を食べながらいっしょに電話してまして、結局総計3時間も話しておりました。
もしかしたらVoicyのリスナーさんや本音会の読者さんは、わたしが森さんに「パリに一緒にいくいく詐欺」を働いたことを記憶されているかもしれません。わたしは直前にその話から降りて、彼女は海外経験がないのに関わらずひとりでヨーロッパを放浪する羽目になりました。
電話で彼女からはっきり言われたのは、「アレの貸しがまだある」ということです。
そうなんですねぇ。人生っておもしろいですね!物語にはまだ続きがあるようでした。来年あたりに展開するものと思います。
ところで今日は無料のVoicyを。
わたしは娘に、遅刻はぜったいいけない、とは教えたことがありません。全くそう思ってもないし、これはだいたいのことにおいてそうです。
だいたいどんなことも、わたしには悪いとは思えないのです。
でも娘は遅刻はしません。たぶん、すこしだけ、わたしの伝え方がうまいものと思います。ほんの、ほんのすこしだけ。

