なんか1位になりました。
こんにちは。さいきん、日本を代表する小説家のよしもとばななさんが、自身が受けていた壮絶な虐待を明らかにしたnoteを発行され、各所で話題です。
わたしは最近ちょうど毒親関連の漫画をよく描いてましたし、SNSでもよく発表してましたからなんとなく流れを感じまして、そのnoteを拝見し、思ったことをそのままVoicyで話しました。
そしたらたいへん多くの人に聴かれて、Voicyの再生ランキングで西野さんとかを抜いて1位になり、事件でした。
以下リスナー様からいただいたコメントです。
わたしの人生の中で虐待があったのは親元を離れ5年ほど経った頃だったと今認識しました。ゆがみちゃんという漫画がわたしにとってのインキュベーターでした。ゆがみちゃんは母がしんどいで目覚めていたかな、毒親ブームのはしりですね。あれから拗らせていた精神に風穴を開けてくれるあぴマママインド。わたしの治療薬です。12年越しです、干支一周してしまいました。それでも。この時を迎えられた自分を抱きしめたい。私は選んでいい、わたしも今から虐待を受けた人の顔じゃないです。ありがとうございます。
さすがに事件はしんどいので、もうすぐ有料にします。注目されるってうれしいけどしんどいんで。
幼少期に虐待を受けた人特有の顔、わたしはそんな顔をしていない。
<<そしてわたしの大切な本音会の読者様へ。>>
もしかしたら「ゆるい育児によりリスクを背負うのは子ども」という漫画、覚えていてくださってる方もいらっしゃるかもしれません。
【本音会】ゆるい育児によるリスク、ぐいっとしょいこみ、あぴちゃんは。
続きです。わたくしはあぴちゃんにリスクを背負わせまして、現在のところあぴちゃんはどんな事件を引き起こしているのか、どのように生きているのか。
読んでいってね~

